行き遅ればばあエロ漫画ネタバレ 会社のデスクの下でジュボジュボしゃぶってくれてそのままBBAに口内射精ww

私の上司である行き遅れババアと呼ばれている主任は、爆乳ゆえに女性社員からは妬まれる存在ですが、男性社員にとっては身近に居るだけでエッチのオカズになり得るため、私も主任のことが好きです。
主任は手を変え品を変え新入社員の私を励ましてくれるのですが、童貞の私には過激過ぎ、行き遅れババアの主任のデスクは私の真正面、私が課長から叱られると目の前の主任は、わざと私に見えるように爆乳を見せ付ける。見せられるだけなら良いのですが、行き遅れババアの主任は「触ってみる」、触りたいのは山々なのですが、私は童貞、爆乳を見るだけで勃起するのに、触ってしまったら大変なことになってしまう。
私が童貞なことを知っている主任は、「私をオカズにヌイても良いのよ」、いくら真正面のデスクでも、主任の声は甲高いため他の従業員に丸聞こえ。行き遅れババアの主任を相手にしていると、また課長に叱られるため、主任のことは無視、無視されたと気付いた主任が、また何かオカシナことをしだしたため、デスクに顔を伏せていると、「ここだよ」。
顔を上げると真正面に居るはずの主任がいない、「ここだよ」の声は下から聞こえるため、まさか、案の定、主任が居たのは私のデスクの下。
私、「何をしているんですか?」
主任、「しっ」
「しっ」じゃねえよと思ったのですが、デスクの下にいる行き遅れババアの主任は私のペニスを刺激、席を立とうと思っても、主任がペニスを掴んで離さない。デスクの下の主任は制服のスカートはパンティが見えるほど捲くり上がっており、こんな姿を見られたら2人揃って叱られる。
どうせ叱られるならと思い、行き遅れババアの主任の好きにさせると私のズボンを脱がしてフェラチオをしてきたため、思わず「あっ!!」
課長、「どうした?」
私、「すいません、何でもありません」
主任がフェラチオを初めて5分ほどすると
課長、「何かイカ臭いな」
私、「私は気になりません」
課長、「そうか、気のせいか」
主任は一向にフェラチオを止めてくれそうにないため、仕事中でしたが私は行き遅れババアの主任の口の中で射精、口内射精された主任は笑みを浮かべながら自分のデスクに戻り、何もなかったように仕事を続けました。

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